Topics トピックス一覧

中沢、なう!

中沢の近況をお伝えします。

2011年03月25日お知らせ

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中沢本曽倉の竹村徳典さん宅の南側斜面にまだ、七分咲きですが中沢で一番早くスイセンが咲き始めました。スイセンの隣には日本タンポポも咲いていました。

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2011年03月18日お知らせ

3月11日に発生しました東北太平洋沖地震により被災をした皆さんを支援するため、義援金・毛布(新品)を募集しています。
 
駒ケ根市役所では友好姉妹都市の福島県二本松市に12日に給水支援隊を派遣し、14日には第2次物資派遣隊を、17日には毛布約800枚を輸送しました。
派遣隊員の報告では、まだまだ物資が不足している様ですので心ある方は支援をお願いします。
 
受付は駒ケ根市役所 中沢支所 で行っています。

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2011年03月10日お知らせ

小林兄弟拡大

 中沢に春の訪れを告げる恒例の分館親睦卓球大会が6日、中沢小学校体育館で開かれました。中沢公民館の主催。試合は1チーム8人(男4人、女4人)による団体戦で行われ、10分館の19チームが熱い戦いを繰り広げました。
 予選リーグを勝ち抜いた6チームによる決勝トーナメントでは、大曽倉Aチームと下割Aチームが順当に勝ち進み、決勝戦に臨みました。両チームとも実力は伯仲。大接戦の末、総合力、練習量で勝った大曽倉チームが優勝しました。
 今大会で、最も注目を集めたのは小学生と中学生の兄弟コンビ。男子ダブルスで大人顔負けの強さを発揮し、周囲を驚かせました。
 この兄弟は、菅沼Bチームで出場した小林照音君(東中学校1年生、13歳)と怜君(中沢小学校5年生、11歳)。チームは準決勝で下割Aに破れましたが、2人は堂々の戦いを展開。照音君の鋭いスマッシュ、怜君の巧みなサーブが大人たちをキリキリ舞いさせるたびに、コートを取り囲んだ応援団からは大歓声とため息が聞かれました。
 2人は1年前から伊那少年卓球クラブに通い、週3日は授業が終わってから伊那市で練習に励んでいるそうです。
 この日の会場では、他分館のチームからも「将来が楽しみだね」との声が聞かれました。
(写真は、今大会の〝スター〟小林兄弟)

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2011年03月06日中沢の様子

さくら1

吉瀬の遠山鉄恵さんの(桜のふかし)が
 
一足早い春を感じさせてくれてます。
 
品種は彼岸桜。
 
可憐な花がとても愛らしいです。
 
(遠山桜)の名前で売り出し中。

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2011年03月03日中沢の様子

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 中沢小学校はこのほど、スキー教室を開きました。今年は1,2年も含めて全校での実施となりましたが,それぞれ自分にあったグループに入り,楽しくスキーをすることができました。午前は下の方でのレッスンが多かったのですが,午後になると皆リフトに乗ることもでき,充実した一日となりました。
 

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2011年02月27日中沢の様子

雪遊び3

 大雪から2週間あまり…。保育園では、大人は雪掻きで大変だったけど子ども達は久々の大雪に大喜びでした(*^o^)/\(^-^*)
 その雪もすっかり解けました。3月間近になり、春の訪れに心が弾みます。

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2011年02月12日中沢の様子

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 中沢の2月恒例イベント「綱引き大会」が今年も6日、中沢小学校体育館で盛大に開かれ、各地区を代表する7チームが熱戦を展開しました。中沢体育協会主催、中沢公民館共催で毎年開き、今年で17回目。
 1チーム8人(男女各4人)の編成で、日本綱引連盟競技規則等に従った本格的な試合が繰り広げられ、予選を勝ち抜いた4チームが決勝トーナメントで激突。互いに引き合う綱がピタッと止まって動かず、太い綱がミシミシと裂けるのではないかと思われるような好試合が続きました。
 応援していた各地区の役員らも「見てるだけで疲れるねえ」などと話していました。
 結果は菅沼チームが昨年に続いて優勝。嬉しいトロフィーを手にしました。

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中沢のひと

中沢のひと一覧

20160510小島 利昭さん(88歳)
 去る4月17日、「駒ヶ根天竜かっぱ村開村28周年、かっぱ神社創建15周年記念祝賀会」が駒ヶ根市で開催さ...
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20150904古谷 和男さん、葉子さんご夫妻
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