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中沢、なう!

中沢の近況をお伝えします。

2014年06月28日中沢の様子

6月27日 26年度、初の中沢地域づくり委員会の全体会議が行われました。
 
組織研究部、地域おこし部、情報発信部からなる地域づくり委員会。新たに原の唐沢 泉さん、中曽倉の宮脇 みゆきさん、中割の宮脇 明美さんの強力な新メンバー3人に加入いただきました。新会員の方に区長の堀内さんより委嘱状が手渡されました。
 
今年度は皆さんとふれあえるイベントを計画中したりと、活発な地域づくりを目指してがんばっています。HS

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2014年06月24日中沢の様子

みんなでごしごし

26日のプール開きを前に、さくら組(年長)とすみれ組(年中)の子どもたちが、プール掃除を行いました。
一人一人がたわしをにぎり、壁の隅々までごしごし磨きあげました。
はじめのうちは茶色い水が残っていたプールも、くじらの絵がキレイに見えるようになり、プール開きが待ち遠しい子どもたちです。MA

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2014年06月22日中沢の様子

6月22日 あいにくの雨降りの中、駒ヶ根市消防団消防ポンプ操法大会および特科技術競技大会が行われました。
 
会場となったトーハツ㈱の駐車場には朝早くから多くの団員の方・応援の人々が集まりました。
 
この1ヶ月、熱心に練習に取り組んできた各分団の操法にかける思いと、誇りが結集した大会となりました。
 
結果は小型ポンプの部で永見山・香花社の合同チームが優勝しました!ポンプ車の部では菅沼が2位、中割桜渡(さくらんど)が3位と好成績をおさめました。
 
選手の頑張りとそれを支える周りの人々の力がこの結果を生んだのですね。
 
本当におめでとうございました!!

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2014年06月05日中沢の様子

中沢小学校グランドで、駒ヶ根市消防団、第4分団のみなさんの練習がおこなわれています。
 
練習は5月中旬から始まっており、6月22日の大会に向けみなさん頑張って練習に励んでいます。
 
この日は北消防署職員の方が指導にみえており、一つ一つの動きに的確かつ、細部にまで目を配った総評をされていました。団員さんから次々に質問がでて、熱心さが伝わる練習の光景でした。
 
班長さんにお話をお聞きすると、「仕事があるので消防の練習は大変だけれど、上を目指してがんばっている。」「町に住んでいるが、消防は中沢でがんばっている。子供たちが大きくなった時に誇れる消防団でありたい。」とのことでした。
 
志の高い、素晴らしい消防団です。大会での健闘をお祈りしています!HS

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2014年06月01日中沢の様子

6月1日に中割分館主催の「中割歩け歩け大会」が行われました。夏を思わせる晴天のもと、1歳から80歳代のみなさん70名の参加がありました。
 
分館役員の方からコース説明の後、ラジオ体操のウォーミングアップをしてから出発しました。今回は特別に工事中の「中沢バイパス」を歩けるとあって皆さん未来の道を想像しながら楽しく歩くことが出来ました。
 
公民館に到着後は、飯島マジッククラブの宮澤さん、林さんご兄弟の3人の「マジックショー」を堪能しました。小さい子供たちは不思議なマジックに夢中になり、ステージにかじりつくように見入っていました。
 
最後はお楽しみの「とん汁大会」でした。みなさん持参したおにぎりをほうばりながら、美味しいとん汁をいただきました。
暑い日でしたが、爽やかな風を感じる楽しい「歩け歩け大会」でした。HS

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2014年05月23日中沢の様子

遊具

5月22日、この日は中沢保育園親子遠足の日でした。前日の雨もあがり、子ども達は朝から大興奮。。。。中沢公民館前から2台の大型バスに分乗し、目的地の『大草城址公園』へ向かいました。
体操をした後は、親子でオリエンテーリングへ出発!製作コーナーや、さいころふれあいゲームコーナーなど4つのコーナーを回り、最後にゴールの園長先生からごほうびシールをもらいました。
オプションの「常泉寺」では、願い事を1つして先生方手づくりのおまもりをいただき帰ってきました(^^)願い事かなうといいね☆☆
みんながゴールをしたら待ちに待ったお昼です。お弁当をかこみ、自慢のおかずを交換しあいながら美味しくいただきました。
1日楽しく過ごし、大人は少々?疲れた様子でしたが、子ども達の満足そうな笑顔が印象的でした。(MA)

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2014年05月23日中沢の様子

 中沢公民館の新講座、水彩画教室が開講しました。9人の受講生が、6回に渡って水彩画に挑戦します。
 最初に、講師の片桐先生から「絵は、字を書くのと同じように、だれでも描けるもの。心を解放して、自由な気持ちで、見たまま感じたままを描いてみましょう。うまく描こうとしなくていい。楽しみながら描いていきましょう。」とお話がありました。受講生からは、「絵筆なんて持ったことないけど、大丈夫でしょうか…?」と不安そうな声もあがりましたが、先生は、「大丈夫です!!!」とにっこり。
 続いて、水彩画を描く時に使う道具について、実物を見ながら説明していただきました。基本的にどんなものを使っても水彩画は描けますが、自分の好みに合う道具を探していくのもまた面白いのだそうです。確かに絵の具や紙の違いによって、色、質感などが全く異なることに、みな驚いていました。
それにしても、絵の具と水が混じり合い、滲みあって生み出される水彩画の色合いは、淡くて優しくて、見ているだけでも心地よいです。「あ、いいな、と思ったら絵に描いてみて。」と先生。そうやっていろんなものに感動する感性を持ち続けていけたらすてきですね。  (FK)
 

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中沢のひと

中沢のひと一覧

20160510小島 利昭さん(88歳)
 去る4月17日、「駒ヶ根天竜かっぱ村開村28周年、かっぱ神社創建15周年記念祝賀会」が駒ヶ根市で開催さ...
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20150904古谷 和男さん、葉子さんご夫妻
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